2020年12月5日

【板垣あずさ】近親相姦(父娘)凌● – 秘密潜入捜査官 板垣あずさ 凌●拘束尋問アクメ

投稿者: erotaro

秘密潜入捜査官 板垣あずさ 凌●拘束尋問アクメ

闇の組織に秘密情報を奪取する為に潜入したあずさ。

しかし本当の敵は自らが所属する組織であった。

捕えられた父親を救出する為、アジトに忍び込むが逆に捕えられ、鎖で拘束玩具攻めをされたり、目隠ししたまま肉棒を挿入させられた相手が父親だったりと凌●の嵐。

理性崩壊したあずさは肉棒を欲しがる雌へと堕ちていく…。

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女優名: 板垣あずさ

駄作とは言わないけれど…

プロットは悪くないのに、捜査官ものとしてはまったく盛り上がりません。

主人公の凛々しさや強さ・優秀さが描かれておらず、板垣あずさのアーパーなしゃべり方が情けなさを助長します。

最初のカラミはレ●プではなく、ひとりの敵に遭遇し銃を向けられ、状況打開と父親の居所を聞き出すために自分から誘うというのも興ざめ。

Hを終えて情報を得、次はアジト潜入かと思いきや、場面が変わるともう捕らえられています。

生ぬるい玩具責めや父親との近親姦でも堕ちずに堪えますが、クスリを打たれると、次の場面ではもう淫乱な牝になってます。

クスリの効果に必死に抗うも、ついに快楽に負けて…というような描写はありません。

にもかかわらず最後はなぜか正気?になって犯人たちを射殺します。

捜査官ものとしてはトホホな展開ですが、板垣あずさの容貌とエロさ、結合の見やすい画角などを評価して「普通」とします。

つまらない

復活したあずささんを始めて見てみましたが期待以下。

綺麗な容姿は相変わらず綺麗でしたが、ちっともエロくない。

(大抵の女優さんはエロエロになって戻ってくるんだけど...)また男優陣の責めもありきたりで、アクメを感じるほどのレベルではない。

最後にクスリで淫乱モードのカラミになるが、上辺だけ取り繕っているのがミエミエで見ていてつまらない。

近親相姦(父娘)凌●

板垣ありささんの復帰作。

潜入し捕えられて凌●の限りをつくされます。

レ●プ、近親相姦、媚薬投薬とだんだんエスカーレートされますが、彼女に大逆転の時は訪れるのでしょうか。

演技が要求される作品に彼女が戻ってきたのは、喜ばしい限りです。

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