2020年12月7日

【持田茜(しじみ)】う~ん・・・ – 美少女死姦 無抵抗になった白い肌

投稿者: erotaro

美少女死姦 無抵抗になった白い肌

白く…冷たく…鼓動もない…。

朽ちた美少女に注がれる狂気の色した4種類の愛は、極小モザイクでひたすら鮮明に。

生前の姿を色濃く残し、まだ体温を残す女子校生。

死してなお汚され続ける美しい生命の抜け殻…。

原始の欲望をなみなみと満たされ、ネクロにトリコ。

「美少女死姦 無抵抗になった白い肌」の本編動画はこちらから

女優名: 持田茜(しじみ)

動く死体

目や口が少し動く場面があったが、これはご愛嬌。

血が苦手な人は借りない方がいい。

傷口をメスでいたぶるシーンは意味がないと思った。

リアルすぎ、画面が横長

AVというより、ホラー、実話物に近い。

あまりにリアルすぎて、犯罪助長にならないのか気になるぐらい。

大体AVリビング鑑賞などあり得ないのだから、ワイドサイズにするのはどうかと思う。

女優一人なので、好みに左右されるだろう。

くすこ

クスコシーン楽しみにしてたのに、奥なんも見えない。

それと死体相手にゴム付けて本番してるなんて興ざめ。

生中出ししなくちゃ。

女優さんの死体役の演技は及第点だと思う。

私だけ?

サンプルを見て異常に興奮したので、購入したが映画でも予告篇がすべてだったりすることがよくあるが、本作もそんな感じでやっぱり、セックスはおんなの声がないとやっぱりダメなのは私だけ?

期待したけど

やはりテーマが難しかったか。

動かない設定は女優もかなり難しかったと思う。

多分、動きなどを隠すためだと思うけど、男優の背中ばかりのカメラワークが多く、なかなか興奮できなかった。

意欲作なのは間違いないと思うんだけど…

屍姦をテーマにした勇気に拍手

ネクロフィリア物と言えば「ネクロマンティック」という独映画が過去に話題になりましたが、あれは腐っていくので吐き気を催します。

本作は綺麗なままで良かったのですが、もう少しバリエーションがあれば更に良くなったはずです。

Mな自分は霊体となって哀れな自分を見ているつもりで鑑賞したら興奮できました。

女優さんよくがんばりました。

非常に良い の評価は、こういうファンタジー・妄想のコアなマニア向け。

他のレビューにもある通り、この手の「演技」としては秀逸。

タイトルはそれでつけました。

ちゃんと「演技」をしない(できない)女優さんのAVで興醒めな思いをした人も多いと思いますが、これは買って損は無いと思います。

”わかってる人”が作ってますね。

という訳で、マニア向けに良く作ってあるだけに、一般向けには星3つぐらいです。

まあ興味本位で買ってみてもいい値段だとは思いますが。

女優さんはハード

所謂マグロもの。

クロロホルム~と同じで、女優さんの反応は無し。

スプラッターという程でもなく、非現実的なシチュエーションに萌える向きにおすすめ。

個人的にこの手のタイトルは、女優さんが如何に無反応のままいられるか・・・というところに萌えてしまうような気がする。

テレビドラマの死体役の微妙に動いているとか、そういう部分に興味が行ってしまう。

うーむ、これが変態なのかも。

持田茜嬢は大変頑張っており、どうしても呼吸のために腹部が上下してしまう以外は、本当に死んでいるのではないかと思うぐらい。

特典映像にはNGシーンが欲しかった。

それにしてもクロロ系といい、よく声も出さずにじっとしていられるものだと感心する。

どちらかと不感症気味の女優さんでないと務まらないのでは。

死姦にコダワリ

殺害現場、司法解剖、死体洗浄、死体置き場とシチュエーションが楽しめる作品。

早送りにしちゃうと呼吸で胸が上下しているのがやっとわかるけど、ちゃんとした死体役をやっています。

う~ん・・・

ビミョーな作品かと。

死体を姦淫するというマンネリ打破の試みは買いますが、死体の傷口など、結構リアル。

それが良いという人もいると思いますが、小生にとっては萎える・・・。

「美少女死姦 無抵抗になった白い肌」の本編動画はこちらから