2020年11月7日

くすぐり作品で一番好き。 – 新・女スパイ拷問極秘ファイル VOL.2 極上女体炎上

投稿者: erotaro

新・女スパイ拷問極秘ファイル VOL.2 極上女体炎上

フェロモン系淫美ボディーの女スパイをくすぐり&電マ…といったあらゆる拷問が襲う。

奈落の底に突き落とされる女スパイ。

糸の切れた操り人形のように狂い踊り、我慢が臨界点に達した時、彼女のカラダは真っ赤に火照り、燃え尽きる…。

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こんなのを希望

以前から松下氏のくすぐりモノはかなり拝見しておりますが、いつも不満に思っていたのが責め手が、多くの作品において松下氏一人であるということです。

そのため電マを固定してのくすぐりというパターンが多く見受けられたのですが、これは複数(2人)でくすぐり&電マの同時責めが見られる数少ない作品のうちのひとつです。

松下氏の絶妙な強弱と電マの同時責めで女優はくすぐったさと快楽の狭間を何度も行き来しながらついに登りつめてしまいます。

かなり興奮する作品に仕上がっていると思います。

くすぐり作品で一番好き。

くすぐり作品を見ていると、くすぐり慣れしている女優が多いのか、つらさ的な物が全く伝わって来ないのが多い中、この女優はくすぐりが苦手なのか、苦しさや辛さがヒシヒシと伝わってくるのが良い。

最初は立った状態で縛り付けられて、脇やお腹辺りをくすぐられ続けて、悶絶する姿も素晴らしいが、寝かされて、苦手っぽい足の裏を執拗以上にくすぐられるシーンは圧巻。

縛られて自由な動きが取れない中、思わず「くずぐったい・・」「苦しい・・」と言いながら、身をよじらせながら耐えさせられるのは素晴らしい。

そんな、苦しんでる女優に手を緩めるどころか「ローションを塗るとくすぐったさが2倍」と言いながら、ローションを塗りつけて、さらに厳しいくすぐり責を続けるのも良い。

女優にとっては、くすぐりの苦しさと、無理やり笑わせ続けられて、腹筋が崩壊するほどの痛さだと思うが、この女優になって、同じ目にあってみたいほどら、感情移入ができるいい作品でした。

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