2020年11月16日

【神波多一花】この路線は好きだが今一歩 – 超本格官能人妻エロ絵巻 お隣りのまんすじ奥さん 神波多一花

投稿者: erotaro

超本格官能人妻エロ絵巻 お隣りのまんすじ奥さん 神波多一花

月曜日の朝。

連日連夜怠惰な昼夜逆転生活を送る独身男ミヤザキは、今週こそ部屋中に溜まったペットボトル群をゴミ捨て場に出そうと、眠い眼をこすってゴミ捨て場へと向かった。

「おはようございます」と声をかけられて、ん?と振り返った。

マンション隣室にお住まいの美人奥様・カミハタ婦人だった。

「おっおはようございます」と会釈をしつつ、ミヤザキの視線は、隣室婦人のパツパツに食い込んだ、無防備な、パンツルックの着衣股間に浮かび上がる一本スジへと、吸い寄せられた。

「超本格官能人妻エロ絵巻 お隣りのまんすじ奥さん 神波多一花」の本編動画はこちらから

女優名: 神波多一花

美人女優

スレンダーなタイプが好みでもあったので、思った以上に良かったです。

透けパン的なところも好みにあっていました。

この路線は好きだが今一歩

女優はスリムな長身に可愛い顔が乗っているイマ風の美女。

こんな女がパッツンパッツンのパンツや短パンで歩き回ったらアパートの管理人も隣人も妄想しないわけがない。

このAVの半分以上は妄想シーンである。

ところがこの美女がセックスレスでバイブオナニーを日常としていて、壊れたバイブを捨てたところを隣人に見られる。

そして欲求不満を見透かされた隣人に迫られて本番の絡みに突入する。

この時の女優の衣装が綿パンで食い込みワレメは見れるのだが、このAVの冒頭に着ていたスパッツだったらワレメどころかモッコリまで浮き出たのに残念。

このスパッツの急所をグリグリしたらすごくエロかったはずなのに残念。

また。

下着がTバックなのですぐに陰部がはみ出して、そのたびに荒いモザイクがかかって残念。

あまりに残念なので他レーベルだが似た路線の「人妻ハイレグ羞恥」を口直しに見てしまった。

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