2020年11月28日

【新川千尋】新川千尋ファンです – 過保護過ぎる僕の母親 新川千尋

投稿者: erotaro

過保護過ぎる僕の母親 新川千尋

息子の一郎の結婚式が近づくに連れ母親としての勤めを最後までしなければと思った千尋。

そんな母親の事をウザく思っていた一郎は、千尋のお節介を我慢していたが、結婚式前夜、千尋は一郎の成長を見届けたいと全裸になり…。

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女優名: 新川千尋

バストは83センチなれど、色っぽい貌立ちで身長は175センチ

布団で夫に紫地にピンクの花柄のノー・スリーヴのパジャマの上着の前を開かれて乳首を吸われる「新川千尋」。

舌を絡めて首筋や臍やねぶられる。

尻を撫でられて股間をいじられる。

紺のショーツの股布をずらされて舐陰、指マン。

しゃぶったヴァイブで、乳首を震わされる。

膣に挿れられてショーツで固定される。

まんぐり返しで抽送されて、クンニ。

69して、フェラ。

床の間の地袋にしがみついて、バックではめられる。

立位と対面騎乗位で突き上げられ、花時計で背面騎乗位になり、後背位と正常位で突かれる。

ショーツを脱がされ、屈曲位、裾野、後側位、正常位で中出しされて、べろキス。

朝食のテーブルで息子「一郎」(望月輝)の結婚式ももうすぐだと話しかけるが、新聞を読む夫は上の空。

起き出してきた一郎のネクタイを直した千尋は、会社に送り出す。

「お前、少し過保護すぎないか?」「そんなことないわよ。

あなたには母親の気持ちが分からないのよ」入浴中の一郎にバスタオルを運ぶ。

「あっ、そうだ、あのさ、久しぶりに一緒に入りましょうよ」「何言ってんだよ、やめてくれよ」「そんな、照れなくていいわよ」と、白いタンクトップ・ドレスとグレーのショーツを脱いで浴室に入る。

一郎と混浴。

洗い場で背中を手洗い。

乳にボディ・ソープを塗って、ボディ洗い。

「これどう?」「ちょっと」「気持ちいい?」「当たってるよ」「え?」「駄目だって」「いいじゃないのよ」「ちょっと……ちょっともう、いいだろ」「え、まだ駄目」「え?」「もうちょっと、ちゃんと洗ってあげる」「ちょっとなんか、当たってるって」「うふふふっ」「母さん」「恥ずかしがらなくたって大丈夫」「え?」「母親としての責任があるのよ」と乳頭を洗う。

股間を隠すタオルを外して、手コキ。

泡をシャワーで濯ぎ、乳首コキして、陰茎や陰嚢をしゃぶる。

乳頭をねぶり、手コキで射精させて、舌を絡める。

子供部屋のベッドでべろキス。

クリーム色地に朱い花柄のスリップごと胸の突起を舐められる。

スリップをはだけられて乳首や腋の下や背中をねぶられる。

スリップを脱がされて尻たぶや太腿を舐められる。

ショーツの股布をずらされてアナルをねぶられる。

ショーツを下ろされて舐陰、指マン。

ヴァイブで乳首や陰核を震わされる。

吸茎して、69。

対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、後側位、浮橋、正常位、屈曲位、前座位、杵担ぎ、正常位で舌射、お掃除フェラ。

新川千尋ファンです

近親相姦もので実母息子の設定が、あまり好きではないので星?マイナス2です。

話の筋もイマイチですし、母親設定だからか化粧もわざとおばさんぽくしてます。

後半の絡みだけみるなら良いんでしょうけどね

「過保護過ぎる僕の母親 新川千尋」の本編動画はこちらから