2020年11月15日

【安野由美】母性愛をも超越した – 禁断介護 安野由美

投稿者: erotaro

禁断介護 安野由美

由美は長年共に暮らしてきた義父・徳爺に婚約者の茂とその妹・清子を紹介する。

ようやく聞けた義娘の結婚話に笑顔がほころぶ徳爺。

そしてその様子を見て安心する由美だったが、徳爺が清子のスカートの奥を気にしていることに気付く。

初めて義父が女性を意識した瞬間を目の当たりにして、由美は得も言われぬ感情に襲われる。

「禁断介護 安野由美」の本編動画はこちらから

女優名: 安野由美

ゆーみんの優しさとエロさが貴方を虜にする

由美は義父を心を込めて介護する。

いつしか愛情に。

ちっとした嫉妬がついに禁断の花園に誘う。

娘になりきった由美、優しく心から介護し義父を求める。

義父もそれに応える。

咀嚼が深い深いキッスにそして体と心を求めあう。

貴方の由美がそこにいますよ。

シリーズ物だが

禁断介護、彼女にとっては最初はちょっと行過ぎた介護だったのかもしれない、しかしそれが徐々に愛情へと変わっていき、肉体関係を求めてしまうというものですが安野さんの優しさと色気がすごく伝わってくる、現実にはありえないでしょうが、これを見ればあってもおかしくないと思わせてくれます、年上はちょっとと思う方にもストーリーもしっかりしてて、それにエロティシズムが加わる作品です、結論に至るまでの流れは自然なので見やすいと思います

脚本を上回る素エロの全開と明るく綺麗な映像

義父との関係は禁断と知りながら嫉妬心から、とうとう義父との一線を超えちゃいます。

歪んだ義父への愛情を停められず、トイレで○○ラ、和室でずるずると全裸になり濃厚なキスを絡めながら挿入を受入ちゃいます。

流石に動きはスロ一テンポですが、挿入間も義父の健康を気遣いながらも中だしで昇天しちゃいます。

これがきっかけとなりお互い身体を求めて一緒に入浴しますが、安野さんの○○○一シ一ンは脚本に関係なく明らかに素エロで淫乱語のパレードとパンツの染みを見た瞬間には我慢できなくなるほどエロ全開です。

そして、入浴後は安野さんの全力エロを堪能してください。

前半台詞が多くなるのは後半のエロに直結しますのでキチンと観ればお得感が味わえます。

また、安野さんの甘い声と演技力(素エロ)の高さ、義父を想う優しさにはキュンとなります。

しかし、婚約者の絡みなしには同情しちゃいます(笑)安野さんの素エロと優しさを知るにはお得感ありの作品です。

ある意味解禁作品かな?

Vの終わりの方である意味解禁的なシーンあります、うる覚えなので間違っていたらごめんなさい。

実際に見て確認してください。

男優さんもこの年で何回も頑張れるのは由美さんの魅力がそうさせてますね。

安野由美さんの普段の優しさがわかります!

安野由美さんが徳田さんに咀嚼したりしてますが、普通の作品では見れない光景ですとてもエッチですね!徳田さんと抱き合いながら頭や顔を舐めるシーンがとても良かったです!この作品を見た老人は長生きしそうですね、

由美さん綺麗ですが・・・

老人とキスするの嫌だったのでしょうか?唇の当て方は良いのですが、全然舌がたまにしか出ていません。

胸も不自然だし、興奮しませんでした・・・

企画にマッチした良作

いつものシリーズより設定に多少のひねりが聞いている安達由美は性格よさそうで、エロそうで、介護の雰囲気も合っていていうことなしっす

安野由美の本領

安野由美は小生意気で舌足らずで妙に若作りなデビュー作が嫌でほとんど見なかったが、本作は違った。

シリーズ従来の設定よりもストーリーが凝っていたのも面白かったし、舐めの部分が多かったのもイヤらしさが増して良かった。

他の方も言われたが、中盤の徳田の舐めまくりは由美が素で感じているようで興奮した。

太腿から足指舐めで「足はイヤ、駄目、感じちゃう~」と悶えて反ったのは素の喘ぎ声でイヤらしかった。

五十路女の年相応の作品としても良かった。

歌麿だっこ!

このシリーズ、ほとんど見ていますが、特筆すべきは次の二つです。

まず、女優の安野由美さんと徳じいさんとのからみ(まぐわい)。

由美さんは、徳さんの腰に足を絡ませ(左足が上だった)両手を首の巻き付ける、いわゆる歌麿だっこ(浮世絵を思い浮かべるベシ)。

この抱擁は、私の感性を刺激しました。

次に、徳じいさんの、由美さんへのからみで、股から膝、足首、足指をなめ回すシーンに徳お父さん(ここでは、由美さんの義理の父)愛情の深さを感じました。

由美さんの感じ方もグッド。

(本気かな?)最後に、由美さんは、百戦錬磨の徳さんを相手に、終始積極的かつ、包容力で対応してらっしゃいます。

「はずかしい」「いけないんだけど」「ごめんなさい」という言葉が自然に出てきて、育ての親としての徳じいさんへの愛情と花嫁の立場を好演してられます。

母性愛をも超越した

慈愛に満ち溢れた献身。

オンナとしての母とか、熟女Mとか年上Sとか様々な部分を魅せてくれた安野由美さんの新境地。

エロくない訳ではありません、ただその優しさに溢れた行為の数々がとても心地よい。

「禁断介護 安野由美」の本編動画はこちらから