2020年11月14日

【夏目マリ】舌を絡めたシーンは一度もなかった。 – スケベじじいと巨乳ギャルの中出しSEX15 夏目マリ

投稿者: erotaro

スケベじじいと巨乳ギャルの中出しSEX15 夏目マリ

黒ギャルデリ嬢のマリを呼んだのはドスケベな絶倫ジジイ!SEXをねだるジジイのしつこさに根負けして、マリはギャルま○こへの老人チ○ポ挿入を許してしまう…。

だが、ハメてみたら意外にも気持ち良すぎる老人の絶倫チ○ポ!すっかりジジイとのSEXの虜になってしまったマリは、プライベートでもジジイの家を訪ねて…。

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女優名: 夏目マリ

黒ギャル女優夏目マリさん

黒ギャル女優の夏目マリさんは、舌ピに鼻ピアスにカラコンに、メイクも派手で、素晴らしいです。

舌を絡めたシーンは一度もなかった。

キスがほぼ皆無だったことに衝撃を受けた。

唇を軽く合わせるキスはほんの少しあったものの、舌を絡めることは一切なく、絡み中のキスなんて一度もなかった。

これは、男優が遠慮しているからなのか、それとも女優側の意向なのか、そもそも台本にキスがなかったのか、そこらへんは分からないが、メーカーとして当たり前に気付くべき老人モノの重要なポイントを完全に無視した作品が出来上がっている。

山田裕二氏の作品とは対照的に、濃厚さのない、さっぱりとしたものだった。

山田氏の場合、恥じらいなく、貪るような絡みを見せてくれ、ベロチューを一切しないなんてことはありえない。

舌を絡めた見応えのあるキスを見せてくれる。

女優側からしてみれば、老人相手は気が乗らないかもしれない。

それを無理にやれといはいわないが、だったら、最初から仕事を引き受けるべきではないし、メーカー側も、キャスティングや面接の時点でそこらへんのやる気や素質を見極める必要があるのではないか。

ユーザーからすれば、老人モノは大変貴重な存在、ただでさえ擬似的な絡みも多い中、せめて、非日常的なベロチューなどの部分を強調してくれないと、それはそれは見応えのないものに出来上がってしまう。

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