2020年11月28日

【南つかさ】ヤラれている最中に舌を突き出す女 – 女体拷問研究所 セカンド VOL.9

投稿者: erotaro

女体拷問研究所 セカンド VOL.9

自らの存在意義を再確認した狂った鬼畜たち、女体拷問研究所の暴走は激しさを増す。

獣たちは更に残忍な、女体快楽処刑法を編み出し、その実験材料の為、ある女捜査官を餌食にする事にした。

警視庁公安第一本部のトップ、南浩一郎(本部長)の娘であり、女性でありながら、公安本部の幹部候補でもある若きキャリアエリート、南つかさ警部補である。

つかさはその生い立ちやキャリアから将来を嘱望される女捜査官である。

女体拷問研究所 vs 女捜査官が新たなるステージに突入する。

果たして狂った男たちはどこに行かんとするのか?

「女体拷問研究所 セカンド VOL.9」の本編動画はこちらから

女優名: 南つかさ

足りない

このシリーズにしては責めが足りない印象。

ドラマ部分が挿入されるが、安っぽいコントは必要ない。

AVなのだからもっとそれらしい絡みを見せて欲しい。

いつもの作品と比べると2チャプターほど少ない印象。

盛り上がる前に終わってしまった。

ファン専用

南つかささんファンの方、どうぞと いう感じです。

このシリーズを大好きな方々には、少々物足りない内容でしょう。

女優さんにはもう少し頑張って欲しかったというのが、正直な感想です。

可もなく不可もなく。

つかさちゃん、舌出しはしなくていいよ。

女体拷問研究所シリーズを見るのははじめて。

Baby作品は相当ハードなことまでしているとの先入観を持っていたため、少し残念感がありました。

それでも、アナルへのディルド挿入は見どころ。

南つかさで他にアナルプレイのある作品は「キモ男小便ぶっかけ浣腸凌●(浣腸プレイ)」くらいと思うので、がんばってくれてます。

反応では、白目剥きは美しい顔にあって良いのですが、舌出しはわざとらしい感じがして不要だと思います。

また、撮影面でアナルバイブ挿入の様子や、白目剥きの顔がきちんと映っていないのは残念。

本シリーズの特徴(?)なのかも知れませんが、カラミは一回だけで、それまでの調教では最後の最後まで強気で抵抗し続けるのが残念。

個人的には陥落後の肉便器状態をもっと見たかった。

それにしても本当にルックス最高で大好きな南つかさ。

そのアナルプレイ、白眼剥きに拍手して星4つ。

ハードにしない契約かな

我慢して弱音を吐かずなかなか逝かないのは良いが、明確に逝くと言ったら責めは終了。

え?これでもう終わり?責め具も貧弱でがっかり。

快感で舌出ししているかと思っていたが、SEX中に何度もニョロニョロ。

わざとらしいね。

ベイビーらしさが全く感じられない残念な作品。

見どころは少ないですが

要所要所では抜かせてくれますよ。

可愛い女という感じで、お尻もエロいのですが、どこか幼児性が抜けないところがあるような気がします。

ヤラれている最中に舌を突き出す女

今回の「女体拷問研究」に起用された女は,南つかさ。

色白の肌にムチムチのボディー。

最初は,男にツバを吐くなど気の強さを見せますが,オ○ンコ中心の攻めに,我慢も限界,感じまくりのイキまくる女になってしまいます。

太ももをヒク突かせながら必至の抵抗。

オイルでテカったボディーが素晴らしく,興奮させます。

アナルも犯●れ,目白をむくシーンもあり。

最後は,思いっきり潮をぶっ飛ばしてイキ果てます。

ヤラれている最中に舌を突き出すシーンがあるけど,本能で「・・・が欲しい」が出ています。

「女体拷問研究所 セカンド VOL.9」の本編動画はこちらから